suer TIL

Aws

AWS
2026-04-30 2026-04-30
eye catch

【AWS】他アカウントのS3にアクセスできるようにする

構成 別のAWSアカウント内のS3バケットにアクセスする設定を考える。 構成としては一方のAWSアカウントにアクセスするAWS Userがあり、他方のAWSアカウントにS3バケットがある。
AWS
2024-05-04 2024-05-04
eye catch

【Packer】Rocky Linux 8 の yum update 済み AMI を作成する

Rocky Linux 8 の AMI Rocky Linux 8のEC2インスタンスが欲しいが、それなりに古いAMIであるため初回のyum updateの実行に時間がかかる。 そこでyum update済みのAMIを作成してみる。
AWS
2024-04-29 2024-06-21
eye catch

【AWS CLI】AWS IAM Identity Center(AWS SSO)のユーザ名を変更する

AWS CLIでAWS IAM Identity Centerのユーザ名を変更する AWS IAM Identity Center(AWS SSO)のユーザ名は管理コンソールから変更するUIが提供されていない。 代わりにAWS CLIを使って以下のように変更できる。
AWS
2024-04-24 2024-04-24
eye catch

【s3get】ワンバイナリでS3からファイルをダウンロードする

s3get s3getはワンバイナリでS3からファイルをダウンロードするためのツール。 AWS CLIを使わずにS3からファイルをダウンロードしたい場合に利用できる。
AWS
2024-04-22 2024-04-22
eye catch

【AWS CLI】WSL2のLinuxでブラウザが使えない状況でAWS SSOで認証して実行

ブラウザが使える状況でのaws sso loginコマンドによる通常の認証 AWS SSOで認証するにはaws sso loginコマンドを使う。 $ aws sso login --profile <profile-name> <profile-name>は~/.aws/configに設定したプロファイル名を指定する。
AWS
2024-02-21 2024-02-22
eye catch

【AWS】Mac で Session Manager でリモートログイン時に ctrl+y で切断されないようにする

ctrl+yで切断される問題 MacでSession Managerによるリモートログイン時にctrl+yを入力するとセッションが切断される。 $ aws ssm start-session --target i-xxxxxxxxxxxxxxxxx Starting session with SessionId: xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx sh-4.2$ ← ここで ctrl+y を入力 sh-5.2$ Cannot perform start session: read /dev/stdin: resource temporarily unavailable $ ← ローカルのシェルに戻る ctrl+yはctrl+kやctrl+wなどでカットした文字列を貼り付けるため(yank)に手癖として使ってしまうので、 不意にセッションが切断されると不便。
AWS
2024-02-09 2024-02-09
eye catch

【AWS EC2】IMDSv1、IMDSv2でアカウントIDを取得するワンライナー

curlコマンドでIMDSv1のアカウントIDを取得する EC2インスタンスでは169.254.169.254にHTTPでアクセスするとインスタンスのメタデータを取得できる。 アカウントIDはhttp://169.254.169.254/latest/dynamic/instance-identity/documentに含まれている。
AWS
2024-02-05 2024-02-05
eye catch

【AWS】セッションマネージャーでEC2に単発コマンドを実行する

sshでできるような単発コマンドをセッションマネージャーで実行する sshではコマンドの最後にリモートホスト上で実行したいコマンドを記述すると、そのコマンドを実行した上で接続を切断する。 例えばssh ホスト ls -lのように実行するとリモートホスト上でls -lコマンドを実行する。
AWS
2023-12-22 2023-12-23
eye catch

【AWS】s3-pit-restoreでS3を特定時点にまとめて復元する

s3-pit-restoreとは s3-pit-restore はAWSのS3で利用できるポイントインタイムリカバリ機能を提供するコマンドラインツール。 特定時点にS3を復元できる。 S3バケットはバージョニングを有効にしておくと、ファイルごとにバージョン管理ができる。 ところがバケット内のすべてのファイルを特定時点の状態にするには全てのファイルを個別に復元する必要がある。 s3-pit-restoreを使うとバケット内のすべてのファイルを特定時点にまとめて復元できる。
AWS
2023-12-03 2023-12-03
eye catch

【AWS CLI】s3 cp, s3 syncコマンドの進捗を表示しない

AWS CLIによるコピーコマンドの進捗ログ AWS CLIでS3へコピー(aws s3 cp)するとき、デフォルトでは進捗が表示される。 $ aws s3 cp s3://bucket-name/path/to/file . Completed 22.0 MiB/45.5 MiB (7.1 MiB/s) with 1 file(s) remaining aws s3 syncコマンドの場合も同様。
AWS
2023-11-30 2023-11-30
  • ««
  • «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • »
  • »»
AUTHOR
author image
suer
ふつうのプログラマ
LATESTS
eye catch
【AWS CLI】ce get-cost-and-usageでコストをコマンドラインで確認する
AWS
2026-04-30 2026-04-30
eye catch
【AWS ECR】タグを削除してpull through cacheを強制更新する
AWS
2026-04-29 2026-04-29
eye catch
【AWS SQS】--wait-time-secondsでLong Pollingを有効にして空レスポンスを減らす
AWS
2026-04-29 2026-04-29
eye catch
【Maven】dependency:copy-dependenciesで動作に必要なJARを取得する
JAVA
2026-04-26 2026-04-26
eye catch
【Docker】コンテナのファイルシステム差分を確認する(docker diff)
LINUX
2026-04-26 2026-04-26
  • ホーム
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー

© 2022 suer