suer TIL

Aws

AWS
2026-04-30 2026-04-30
eye catch

aws-vaultでアクセスキーを平文で保存せずにAWSにコマンドでアクセスする

aws configureでアクセスキーを保存するとアクセスキーは ~/.aws/credentialsに保存される。しかし、この方法では平文で保存されるのでアクセスキーが漏洩した場合にセキュリティ上のリスクがある。
AWS
2023-03-26 2023-03-27
eye catch

AWS CLIの結果をlessで開くのを一時的にオフにする方法

方法1: ~/.aws/config で cli_pager を指定する AWS CLIの設定ファイルである~/.aws/configファイルでcli_pagerを設定でAWS CLIの結果を表示するのに使うpagerを指定できます。 このcli_pagerを空にするとpagerを使わなくなります。 以下は、cli_pagerを無効にする設定例です。
AWS
2023-03-22 2023-11-11
eye catch

IMDSv2必須のときはgoofysでS3をマウントできなくなる

goofysとは goofysはS3をフォルダとしてマウントできるミドルウェア。 kahing/goofys: a high-performance, POSIX-ish Amazon S3 file system written in Go mountコマンドやfstabを使ってS3の任意のパスをフォルダとしてマウントできて便利。
AWS
2023-03-21 2025-05-20
eye catch

【AWS】Chatbotで送信できない場合の確認方法:サポートしているサービスとログの確認方法

SNSのテストメッセージはChatbotで送信できない 現象 AWS Chatbotの動作確認のために、接続されているAmazon SNSからテストメッセージを送ると送信できない。 AWSコンソール画面でChatbotに接続されているSNSの画面を開き、テストメッセージの発行ボタンで送信しても何も通知されない。
AWS
2023-03-11 2023-03-11
eye catch

【AWS】AWS CLI と jq コマンドでインスタンスIDとホスト名の対応関係の一覧を取得する

ホスト名とインスタンスIDのマップを作る Session Managerでリモートログインするときなど、EC2のインスタンスIDを欲しい場合がある。 インスタンスIDよりもホスト名のほうが覚えやすいのでホスト名からインスタンスIDを手軽に特定できるようにしておくと便利。
AWS
2022-12-17 2023-03-11
eye catch

【AWS CLI】S3のファイル数と合計サイズを取得する

S3のファイル数と合計サイズを取得するコマンド aws s3 ls コマンドのオプションとして、--recursive --human --sum オプションをつける。 $ aws s3 ls s3://バケット名/path/to/folder --recursive --sum --human . . . Total Objects: 3204 ← ファイル数 Total Size: 1.1 GiB ← 合計サイズ オプションの説明 各オプションの意味は以下の通り。
AWS
2022-10-15 2023-04-16
eye catch

【AWS】EC2インスタンス内で自身が所属するAvailability Zoneをcurlで取得する

Availability Zoneをcurlで取得 EC2のインスタンスにSSHなどでログインし、OS上で以下を実行。 $ curl -s 169.254.169.254/latest/meta-data/placement/availability-zone ap-northeast-1a
AWS
2022-10-10 2022-10-10
eye catch

【AWS】AWS CLIでParameter Storeから値を取得する

Parameter Storeから値を取得するコマンド $ aws ssm get-parameter --name キー 以下のようなJSONが返ってくる。 { "Parameter": { "Name": "キー", "Type": "String", "Value": "値", "Version": 1, "LastModifiedDate": "...", "ARN": "...", "DataType": "text" } } 値はParameter.Valueに格納されているので値だけ取り出したければ--queryオプションと--outputオプションを指定して以下のように取得できる。
AWS
2022-10-10 2023-04-15
eye catch

【AWS】AWS CLIでアカウントIDを取得する

アカウントID AWSのアカウントIDは右上のメニューから確認できる12桁の数字。 AWS CLIでアカウントIDを取得する aws sts get-caller-identityコマンドで取得できる。
AWS
2022-10-10 2022-10-10
  • ««
  • «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • »
  • »»
AUTHOR
author image
suer
ふつうのプログラマ
LATESTS
eye catch
【AWS CLI】ce get-cost-and-usageでコストをコマンドラインで確認する
AWS
2026-04-30 2026-04-30
eye catch
【AWS ECR】タグを削除してpull through cacheを強制更新する
AWS
2026-04-29 2026-04-29
eye catch
【AWS SQS】--wait-time-secondsでLong Pollingを有効にして空レスポンスを減らす
AWS
2026-04-29 2026-04-29
eye catch
【Maven】dependency:copy-dependenciesで動作に必要なJARを取得する
JAVA
2026-04-26 2026-04-26
eye catch
【Docker】コンテナのファイルシステム差分を確認する(docker diff)
LINUX
2026-04-26 2026-04-26
  • ホーム
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー

© 2022 suer