suer TIL

Linuxes

LINUX
2026-01-13 2026-01-13
eye catch

>> でzsh: no such file or directory:エラーが出る場合の対処

» で追記できない zshで>>による標準出力のファイルへの追記をしようとするとエラーになった。 $ ls >> result.txt zsh: no such file or directory: result.txt 出力先ファイルが無い場合にこのエラーが発生した。
LINUX
2022-11-20 2022-11-20
eye catch

yumコマンドでrpmパッケージのダウンロードだけする

環境 yumコマンドでパッケージ管理されるRedhat系OS。(CentOS, AlmaLinux, Rocky Linux, Amazon Linuxなど) yumdownloader コマンド yumコマンドでインストールされるrpmパッケージをダウンロードだけしたい場合はyumdownloaderコマンドを使用する。
LINUX
2022-10-25 2022-10-25
eye catch

lsコマンドで更新日時を秒まで表示する

ls -lコマンドは標準では秒までの表示 lsコマンドの-lオプションで更新日時が表示される。 $ ls -l total 0 -rw-r--r-- 1 root root 0 Oct 8 12:38 foo.txt 以下の部分。 Linuxの場合 –time-styleオプションで秒まで指定して表示する --time-styleオプションで更新日時のフォーマットを指定できる。 このフォーマットに秒も指定できるので以下の様に指定すれば秒まで表示できる。
LINUX
2022-10-08 2023-09-17
eye catch

複数回のコマンドの標準出力をまとめて一度にリダイレクトする

複数回のコマンドを同じファイルにリダイレクト 以下のようなシェルスクリプトを書いた場合、同じファイルをコマンドの回数だけオープンすることになり 無駄が生じる。 #!/bin/sh echo foo >> a.txt echo bar >> a.txt echo baz >> a.txt shellcheckにかけると以下の違反が検出される。
LINUX
2022-08-28 2022-08-28
  • ««
  • «
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • »
  • »»
AUTHOR
author image
suer
ふつうのプログラマ
LATESTS
eye catch
statコマンドでファイルの詳細情報(inode・タイムスタンプ・権限)を表示する
LINUX
2026-01-13 2026-01-13
eye catch
nlコマンドで行番号を柔軟に付与する
LINUX
2026-01-12 2026-01-12
eye catch
【comm】ソート済みファイル同士を比較して差分・共通部分を抽出する
LINUX
2026-01-12 2026-01-12
eye catch
tacコマンドでファイルを末尾から逆順に表示
LINUX
2026-01-11 2026-01-12
eye catch
【split】大きなファイルを行数やサイズで分割する
LINUX
2026-01-11 2026-01-11
  • ホーム
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー

© 2022 suer