【Swift】OSLogでログ出力する方法OSLogとは OSLogはAppleが提供する統合ログシステムのSwift APIで、macOS 11/iOS 14以降で利用できる。 print()と異なり、ログレベル・カテゴリ・プライバシー保護を備えており、本番環境でも安全に使える。MAC 2026-04-19 2026-04-19
【Xcode】空行にインデントが入らないようにする空行のインデントを無効にする方法 Xcodeのデフォルト設定では、空行にもインデントが自動挿入される。 この動作を無効にするにはXcode→Settings...→Editingタブを開き、以下のように設定する。MAC 2026-04-19 2026-04-19
【Xcode】エディタの行折り返しを切り替える方法行折り返しの切り替え方法 エディタの行折り返しは、メニューバーの Editor → Wrap Lines から切り替えられる。 メニューから切り替える EditorメニューのWrap Linesからも、行折り返しの表示/非表示を切り替えられる。MAC 2026-04-19 2026-04-19
【Xcode】ミニマップを非表示にするミニマップを非表示にする方法 エディタの右上の以下の画像のアイコンからMinimapをクリックすると、ミニマップの表示/非表示を切り替えられる。MAC 2026-04-19 2026-04-19
macOSのdateコマンドで次の日付を取得する次の日付を取得する macOSで現在の日付から次の日付を取得するには、dateコマンドを使用して以下のように実行する。 date -v+1d "+%Y-%m-%d" N日後を取得したい場合は、-v+Ndのように指定する。 例えば10日後を取得したい場合は以下のように実行する。MAC 2025-12-18 2025-12-18
macOSのdate コマンドで日付文字列とunixタイムスタンプを相互に変換する日付文字列→UNIXタイムスタンプ macOSで"2024-06-01 12:34:56"のような日付文字列をUNIXタイムスタンプに変換するには、dateコマンドを使用して以下のように実行する。MAC 2025-12-17 2025-12-17
【Homebrew】brew installでの自動更新を無効化するHOMEBREW_NO_AUTO_UPDATE=1 brew installの実行時に、インストールしようとしているパッケージ以外のパッケージも自動的に更新される。 これを無効にするには、環境変数HOMEBREW_NO_AUTO_UPDATE=1を設定する。MAC 2025-05-27 2025-05-27
CotEditorで折り返し表示の有効・無効を切り替える方法CotEditorの折り返し設定 CotEditorの折り返し設定は、設定画面のウインドウタブにある。 「折り返した行のインデント」を設定すると折り返した行のインデントを変更できる。MAC 2024-05-10 2024-05-10
CocoapodsのSpecsのCDN通常使うCocoapodsのSpecs Cocoapodsの依存定義はCocoaPods/Specs リポジトリにある。 Cocoapodsを使用すると通常はこのリポジトリを参照する。 CocoapodsのSpecsのCDN Cocoapods 1.7.2移行ではCDNでSpecsが用意されている。 URLはCocoaPods/Specsリポジトリの代わりにhttps://cdn.cocoapods.org を指定すると利用できる。MAC 2024-04-22 2024-04-22
【Mac】GNUのsedを使うBSD sed Macの標準のsedはBSDのsedでGNUのsedとはオプションが異なる。 例えば-iオプションでファイルを編集する場合、BSDのsedでは-iオプションに引数が必要となる。MAC 2024-04-07 2024-04-07