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GitHub Actionsのself-hosted runnerをCodeBuildで動かす
CodeBuildがGitHub Actionsのself-hosted runnerをサポート CodeBuildがGitHub Actionsのself-hosted runnerに対応した。
AWS
2024-05-04 2024-05-04
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【AWS】アカウントを超えてS3のファイルをコピーする
構成 2つのAWSアカウントのS3バケット間でファイルをコピーする設定を考える。 構成としては以下のようになる。 権限設定としては以下のようになる。 コピー先AWSアカウント: コピー元、コピー先のS3バケットにアクセスするための権限をIAM Userに与える コピー元AWSアカウント: コピー先のAWSアカウントのIAM Userがアクセスできるようにバケットポリシーを設定する 【AWS】他アカウントのS3へアクセスできるようにする の構成に加えて自アカウントのS3バケットにアクセスするための権限をIAM Userに追加した形となる。
AWS
2024-05-04 2024-04-25
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【AWS】他アカウントのS3にアクセスできるようにする
構成 別のAWSアカウント内のS3バケットにアクセスする設定を考える。 構成としては一方のAWSアカウントにアクセスするAWS Userがあり、他方のAWSアカウントにS3バケットがある。
AWS
2024-05-04 2024-05-04
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【tig】diffの行番号表示をオフにする
diffの行番号 tigのdiffでは行番号が表示される。 この画面からコピーして他人に共有したいとき、コピー内容に行番号が含まれてしまい邪魔になる。 この行自体は元ソースの行とは関係が無いため非表示にしたい。
LINUX
2024-05-01 2024-05-01
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【Shell】コマンド引数にスペースを含む値を持つ変数を渡したときの動作(SH_WORD_SPLIT)
変数内のスペースを含む値を渡す スペースを含む文字列を変数に格納してコマンドの引数として渡すときの動作を考える。 例えば以下のようにfiles変数にa.txtとb.txtを格納してlsコマンドに渡すとする。
LINUX
2024-05-01 2024-05-01
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【Packer】Rocky Linux 8 の yum update 済み AMI を作成する
Rocky Linux 8 の AMI Rocky Linux 8のEC2インスタンスが欲しいが、それなりに古いAMIであるため初回のyum updateの実行に時間がかかる。 そこでyum update済みのAMIを作成してみる。
AWS
2024-04-29 2024-06-21
eye catch
【tig】Staging is not supported for wrapped linesの対処方法
Staging is not supported for wrapped lines tigのStaging Viewで1を入力して1行だけステージングしたいときに以下のエラーメッセージを表示する場合がある。 Staging is not supported for wrapped lines
LINUX
2024-04-29 2024-04-29
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【AWS CLI】AWS IAM Identity Center(AWS SSO)のユーザ名を変更する
AWS CLIでAWS IAM Identity Centerのユーザ名を変更する AWS IAM Identity Center(AWS SSO)のユーザ名は管理コンソールから変更するUIが提供されていない。 代わりにAWS CLIを使って以下のように変更できる。
AWS
2024-04-24 2024-04-24
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【s3get】ワンバイナリでS3からファイルをダウンロードする
s3get s3getはワンバイナリでS3からファイルをダウンロードするためのツール。 AWS CLIを使わずにS3からファイルをダウンロードしたい場合に利用できる。
AWS
2024-04-22 2024-04-22
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CocoapodsのSpecsのCDN
通常使うCocoapodsのSpecs Cocoapodsの依存定義はCocoaPods/Specs リポジトリにある。 Cocoapodsを使用すると通常はこのリポジトリを参照する。 CocoapodsのSpecsのCDN Cocoapods 1.7.2移行ではCDNでSpecsが用意されている。 URLはCocoaPods/Specsリポジトリの代わりにhttps://cdn.cocoapods.org を指定すると利用できる。
MAC
2024-04-22 2024-04-22
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LATESTS
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【grep -l/-L】マッチしたファイル名のみ/マッチしなかったファイル名のみを表示する
LINUX
2026-01-10 2026-01-10
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【grep -o】マッチした部分のみを抽出して表示する
LINUX
2026-01-10 2026-01-10
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tailコマンドで指定行「以降」を表示
LINUX
2026-01-08 2026-01-08
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shufコマンドでファイルの行をランダムにシャッフル
LINUX
2026-01-06 2026-01-06
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【column -t】コマンド出力をテーブル形式で見やすく整形する
LINUX
2026-01-04 2026-01-04
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