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【PostgreSQL】SQLでテーブル一覧を取得する
SQLでテーブル一覧を取得する PostgreSQLでテーブル一覧を取得するにはinformation_schema.tablesテーブルを参照する。 SELECT table_name FROM information_schema.tables WHERE table_type = 'BASE TABLE' AND table_schema = 'public' ORDER BY table_name; table_schemaの条件にはスキーマ名を指定する。 スキーマ名で絞らない場合pg_catalogスキーマのシステムテーブルも取得されるため指定しておくとよい。
DATABASE
2024-03-19 2024-05-12
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【PostgreSQL】psqlコマンドでcsv, tsv形式でクエリ結果を出力する
CSV形式でクエリ結果を出力する psqlコマンドでクエリ結果をCSV形式で出力するには以下のようにする。 psql -h ホスト名 -U ユーザ名 -d データベース名 -c "SQL" -A -F ',' > output.csv オプションは以下の通り。
DATABASE
2024-03-19 2024-03-19
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【PostgreSQL】テーブルのレコード件数を高速に概算する
高速なレコード件数の取得 PostgreSQLで大量のレコードを含むテーブルでcount関数を使って件数取得すると時間がかかる。 SELECT count(*) FROM テーブル名; 統計情報ビューの一種であるpg_stat_user_tablesを使うと高速にレコード件数を取得できる。
DATABASE
2024-03-15 2024-03-16
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【GitHub CLI】組織・ユーザ以下のリポジトリのWebhookを一覧表示する
GitHub CLIで組織以下のリポジトリのWebhookを一覧表示する GitHub CLIで組織以下のリポジトリのWebhookを一覧表示するには以下のようにする。
LINUX
2024-03-10 2024-03-10
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【PostgreSQL】json文字列の要素を追加・更新する(jsonb_set, jsonb_insert)
jsonb_set関数 jsonb_set関数はJSON文字列の要素を更新する関数。 以下の書式で定義される。 jsonb_set(target, path, new_value, [create_missing]) target: 更新対象のJSON path: 更新する要素のパス new_value: 更新する値 create_missing: パスで指定したキーが無い場合に追加しない場合はfalseを指定する 更新する要素のパス 要素のパスは{}の中にカンマ区切りで指定する。 キーバリューの場合はキー名、配列の場合はインデックスを指定する。
DATABASE
2024-03-03 2024-03-03
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【AWS CLI】WSL2のLinuxでブラウザが使えない状況でAWS SSOで認証して実行
ブラウザが使える状況でのaws sso loginコマンドによる通常の認証 AWS SSOで認証するにはaws sso loginコマンドを使う。 $ aws sso login --profile <profile-name> <profile-name>は~/.aws/configに設定したプロファイル名を指定する。
AWS
2024-02-21 2024-02-22
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【Terraform】movedブロックでリファクタリング
movedブロック movedブロックはTerraformのリソース名を変更するためのブロック。 既にapply済みでAWS上に作成済みのリソースの名称を変更したい場合に利用する。
TERRAFORM
2024-02-18 2024-02-18
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DockerでDevice or resource busyでコピーできないresolv.confをリダイレクトで無理やり上書きする
Device or resource busy Dockerでprom/blackbox-exporter - Docker Image をベースにしたイメージを作ろうとしたときに/etc/resolv.confを上書きしようとしたらDevice or resource busyというエラーが出て上書きできなかった。
LINUX
2024-02-14 2024-02-15
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GitHubでDependabotが作成したPull Requestをフィルタリングする
GitHubのPullRequestを作成者でフィルタリングする Pull Requestを作成者でフィルターしたい場合はauthor:作成者のIDを指定する。 例えばis:open is:pr author:suerはsuerが作成したPull Requestをフィルタリングする。
LINUX
2024-02-13 2024-02-13
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nohupコマンドでnohup.outファイルを作成しない
nohupコマンドとnohup.out nohupコマンドを使うと端末を閉じてもプロセスを続行できる。 $ nohup command & このときnohup.outというファイルが作成され、標準出力と標準エラー出力がリダイレクトされる。
LINUX
2024-02-09 2024-02-13
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【grep -l/-L】マッチしたファイル名のみ/マッチしなかったファイル名のみを表示する
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2026-01-10 2026-01-10
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【grep -o】マッチした部分のみを抽出して表示する
LINUX
2026-01-10 2026-01-10
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tailコマンドで指定行「以降」を表示
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2026-01-08 2026-01-08
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shufコマンドでファイルの行をランダムにシャッフル
LINUX
2026-01-06 2026-01-06
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【column -t】コマンド出力をテーブル形式で見やすく整形する
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2026-01-04 2026-01-04
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