suer TIL
eye catch
【PostgreSQL】json文字列の要素を追加・更新する(jsonb_set, jsonb_insert)
jsonb_set関数 jsonb_set関数はJSON文字列の要素を更新する関数。 以下の書式で定義される。 jsonb_set(target, path, new_value, [create_missing]) target: 更新対象のJSON path: 更新する要素のパス new_value: 更新する値 create_missing: パスで指定したキーが無い場合に追加しない場合はfalseを指定する 更新する要素のパス 要素のパスは{}の中にカンマ区切りで指定する。 キーバリューの場合はキー名、配列の場合はインデックスを指定する。
DATABASE
2024-03-03 2024-03-03
eye catch
【AWS CLI】WSL2のLinuxでブラウザが使えない状況でAWS SSOで認証して実行
ブラウザが使える状況でのaws sso loginコマンドによる通常の認証 AWS SSOで認証するにはaws sso loginコマンドを使う。 $ aws sso login --profile <profile-name> <profile-name>は~/.aws/configに設定したプロファイル名を指定する。
AWS
2024-02-21 2024-02-22
eye catch
【Terraform】movedブロックでリファクタリング
movedブロック movedブロックはTerraformのリソース名を変更するためのブロック。 既にapply済みでAWS上に作成済みのリソースの名称を変更したい場合に利用する。
TERRAFORM
2024-02-18 2024-02-18
eye catch
DockerでDevice or resource busyでコピーできないresolv.confをリダイレクトで無理やり上書きする
Device or resource busy Dockerでprom/blackbox-exporter - Docker Image をベースにしたイメージを作ろうとしたときに/etc/resolv.confを上書きしようとしたらDevice or resource busyというエラーが出て上書きできなかった。
LINUX
2024-02-14 2024-02-15
eye catch
GitHubでDependabotが作成したPull Requestをフィルタリングする
GitHubのPullRequestを作成者でフィルタリングする Pull Requestを作成者でフィルターしたい場合はauthor:作成者のIDを指定する。 例えばis:open is:pr author:suerはsuerが作成したPull Requestをフィルタリングする。
LINUX
2024-02-13 2024-02-13
eye catch
nohupコマンドでnohup.outファイルを作成しない
nohupコマンドとnohup.out nohupコマンドを使うと端末を閉じてもプロセスを続行できる。 $ nohup command & このときnohup.outというファイルが作成され、標準出力と標準エラー出力がリダイレクトされる。
LINUX
2024-02-09 2024-02-13
eye catch
【AWS】Mac で Session Manager でリモートログイン時に ctrl+y で切断されないようにする
ctrl+yで切断される問題 MacでSession Managerによるリモートログイン時にctrl+yを入力するとセッションが切断される。 $ aws ssm start-session --target i-xxxxxxxxxxxxxxxxx Starting session with SessionId: xxxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx sh-4.2$ ← ここで ctrl+y を入力 sh-5.2$ Cannot perform start session: read /dev/stdin: resource temporarily unavailable $ ← ローカルのシェルに戻る ctrl+yはctrl+kやctrl+wなどでカットした文字列を貼り付けるため(yank)に手癖として使ってしまうので、 不意にセッションが切断されると不便。
AWS
2024-02-09 2024-02-09
eye catch
【Docker】docker-compose execでrootユーザーでコンテナにログインする
デフォルトユーザがrootでないコンテナで、sudoコマンドも無い場合にコンテナ内でrootユーザになる方法。 docker composeの-uオプション docker compose execコマンドに-uオプションをつけるとrootユーザーでコンテナにログインできる。
LINUX
2024-02-06 2024-02-06
eye catch
【AWS EC2】IMDSv1、IMDSv2でアカウントIDを取得するワンライナー
curlコマンドでIMDSv1のアカウントIDを取得する EC2インスタンスでは169.254.169.254にHTTPでアクセスするとインスタンスのメタデータを取得できる。 アカウントIDはhttp://169.254.169.254/latest/dynamic/instance-identity/documentに含まれている。
AWS
2024-02-05 2024-02-05
eye catch
1Password CLIで添付ファイルがあるアイテムの一覧を取得する
1Password CLIで添付ファイルがあるアイテムの一覧を取得するワンライナー 以下のワンライナーで1Password CLIコマンドを使って添付ファイルがあるアイテムの一覧を取得できる。
LINUX
2024-02-04 2024-02-04
  • ««
  • «
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • »
  • »»
AUTHOR
author image
suer
ふつうのプログラマ
LATESTS
eye catch
statコマンドでファイルの詳細情報(inode・タイムスタンプ・権限)を表示する
LINUX
2026-01-13 2026-01-13
eye catch
nlコマンドで行番号を柔軟に付与する
LINUX
2026-01-12 2026-01-12
eye catch
【comm】ソート済みファイル同士を比較して差分・共通部分を抽出する
LINUX
2026-01-12 2026-01-12
eye catch
tacコマンドでファイルを末尾から逆順に表示
LINUX
2026-01-11 2026-01-12
eye catch
【split】大きなファイルを行数やサイズで分割する
LINUX
2026-01-11 2026-01-11
  • ホーム
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー

© 2022 suer