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【column -t】コマンド出力をテーブル形式で見やすく整形する
コマンド出力を整形してテーブル形式で表示したい スペースやタブで区切られたコマンドの出力結果を、列が揃ったテーブル形式で見やすく表示したい。 例えば以下のようなスペース区切りのデータがある。 Name Age City Alice 25 Tokyo Bob 30 Osaka Charlie 28 Kyoto このデータの列を揃えて見やすく表示したい。
LINUX
2026-01-04 2026-01-04
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【uniq -c】uniqコマンドで重複行数をカウントする
重複行数をカウント uniqコマンドの-cオプションを使用すると、連続する重複行を削除しつつ各行の重複数をカウントできる。 $ cat sample.txt apple apple banana banana banana banana orange apple $ uniq -c sample.txt 2 apple 4 banana 1 orange 1 apple 連続しないと重複行はカウントされないため、全体での重複数をカウントしたい場合は、事前にsortコマンドでソートする必要がある。
LINUX
2026-01-04 2026-01-04
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【VSCode】vscodevimで日本語入力がおかしくなる問題の対処法
vscodevimで日本語入力がおかしくなる場合の設定 vscodevim拡張機能を使用していると、日本語入力のうまく動作しない場合がある。 そのような場合はsettings.jsonに"editor.editContext": falseを追加する。
VSCODE
2026-01-02 2026-01-02
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【VSCode】GitHub CLIで作成するPull RequestのDescriptionを書く
GitHub CLIで作るPull RequestのDescriptionをVisual Studio Codeで書きたい 普段エディタとしてVisual Studio Codeを使っているので、Pull RequestのDescriptionもVisual Studio Codeで書きたい。 Visual Studio Codeを使えばGitHub CopilotによるサポートやVisual Studio Codeの拡張機能も利用できる。
VSCODE
2026-01-02 2026-01-02
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【Go言語】logrusorgru/auroraでCLIアプリの出力に色をつける
logrusorgru/aurora logrusorgru/aurora は、Go言語のターミナル出力に色やスタイルを追加するANSIカラーライブラリ。 PrintfやSprintfとの互換性があり、メソッドチェーンで複数のスタイルを組み合わせられる。
GOLANG
2026-01-01 2026-01-01
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【Go言語】goreleaser-actionアクションで作成するGitHubのReleaseの説明文をPull Requestごとでまとめる
GoReleaserで作成したGitHubのRelease GitHub Actionsでgoreleaser-action を使うとGoReleaserでGitHubのRelease作成できる。 jobs: goreleaser: runs-on: ubuntu-latest steps: (略) - name: Run GoReleaser uses: goreleaser/goreleaser-action@v6 with: version: latest args: release --clean env: GITHUB_TOKEN: ${{ secrets.GITHUB_TOKEN }} 上記ワークフローで作成されるDescriptionに記載されるのはコミットの一覧になる。 この一覧をPull Requestごとの説明文に変更したい。
GOLANG
2026-01-01 2026-01-01
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【Go言語】成果物のバージョン情報をdebug.ReadBuildInfo()で出力する
go build の成果物のバージョン情報を取得する go buildでビルドしたバイナリのバージョン情報を取得するには、runtime/debugパッケージのReadBuildInfo()関数を使用する。
GOLANG
2026-01-01 2026-01-01
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【PostgreSQL】TOASTテーブルの仕組みとサイズ確認方法
TOASTとは PostgreSQLのTOAST(The Oversized-Attribute Storage Technique)は、大きなデータを効率的に格納するための仕組み。PostgreSQLではテーブルの行サイズが約8KBに制限されているため、大きなデータはTOASTテーブルと呼ばれる別のテーブルに自動的に分割して格納される。
DATABASE
2025-12-31 2026-01-01
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Github Cli ExtensionをGitHubでリリースする
GitHub CLI Extensionのプロジェクト GitHub CLI ExtensionのGoプロジェクトを作成する方法については、GitHub CLI Extension を Go 言語で作るを参照。 上記記事通りにgh extension createコマンドでプロジェクトを作成すると、GitHub Actionsのワークフローファイルとして.github/workflows/release.ymlが生成される。
GOLANG
2025-12-29 2025-12-29
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GitHub CLI Extension を Go 言語で作る
GitHub CLI Extension GitHub CLIは独自のサブコマンドを追加できる。GitHub CLI 2.0から導入され、GitHub CLIのコア機能を拡張できる。 BashとGoで拡張を作成できるが、ここではGo言語での作成方法を説明する。
GOLANG
2025-12-29 2025-12-29
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statコマンドでファイルの詳細情報(inode・タイムスタンプ・権限)を表示する
LINUX
2026-01-13 2026-01-13
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nlコマンドで行番号を柔軟に付与する
LINUX
2026-01-12 2026-01-12
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【comm】ソート済みファイル同士を比較して差分・共通部分を抽出する
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tacコマンドでファイルを末尾から逆順に表示
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2026-01-11 2026-01-12
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【split】大きなファイルを行数やサイズで分割する
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2026-01-11 2026-01-11
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