【Prometheus】node_exporter で err=couldn't get SNTP reply: read udp... の対処法症状と原因 node_exporterで以下のようなエラーが出力される場合、node_exporterからローカルのNTPサーバーにアクセスできないのが原因。LINUX 2023-04-22 2023-04-22
【Docker】不要なコンテナ、イメージ、ネットワーク、ボリュームの一括削除公開されているDockerイメージを試したりしているといつの間にか不要なイメージでディスク容量が圧迫されてしまう。 不要なイメージ、コンテナ、ネットワーク、ボリュームを一括削除する方法をまとめる。LINUX 2023-04-20 2023-04-21
【Git】マージ済みブランチの一覧と一括削除マージ済みブランチの一覧 現在のブランチにマージ済みのブランチ 以下のようなコミットツリーでmainブランチをcheckoutしている状態とする。 * 1733330 ← main(現在checkoutしているブランチ) |\ | * faa9689 ← branch2 * | db084b3 |\| | * a493c0a ← branch1 |/ * 6221a00 init 現在のブランチ(mainブランチ)にマージ済みのブランチ一覧を表示するには--mergedオプションを使って以下のように実行する。LINUX 2023-04-19 2023-04-19
【AWS】Cloud Init(User Data)のログを確認するCloud Initで実行したUser Dataスクリプトの実行ログ AWS EC2のUser Dataとして設定したスクリプトに不備がある場合など、デバッグをしたい場合にログを確認する必要がある。 Cloud InitによるUser Dataスクリプトの実行ログは/var/log/cloud-init-output.logに出力される。AWS 2023-04-15 2023-04-15
【Terraform】dynamicブロックで条件分岐する条件によってブロックを出し分ける Terraformのdynamicブロックを使うと条件によってブロックを出し分けできる。 例えば環境がproductionの場合はaws_instanceにmetadata_optionsを設定する場合を考える。TERRAFORM 2023-04-15 2023-04-15
【VSCode】「このフォルダー内のファイルの作成者を信頼しますか?」を回避する設定作成者の確認画面 VS Code 1.57以降、VSCodeでフォルダを開いたときに、以下のようなメッセージが表示されるようになった。 信頼すれば通常通り編集やデバッグなどができるようになる。 信頼しない場合は編集やデバッグなどができなくなる。VSCODE 2023-04-15 2024-04-07
【VSCode】不要なオススメの拡張を毎回通知しないようにするオススメの拡張 VSCodeでファイルを開いたときに、そのファイルの拡張子に合わせてオススメの拡張を通知してくれる機能がある。 例えばC言語のファイルを開いたとき、VSCodeにC言語用の拡張がインストールされていなければ以下のようなメッセージが通知される。VSCODE 2023-04-14 2023-04-14
Github Copilot Cli: コマンドを教えてくれるコマンドwaiting listに登録する 2023年4月現在はwaiting listに登録する必要がある。 Copilot for CLIのページにアクセスし、Waiting Listに登録する。LINUX 2023-04-13 2023-04-14
jorunalctlでsystemdで起動したサービスのログを見るjournald systemdのコンポーネントの1つで、systemdで管理されているサービスのログを管理する。 正確にはsystemd-journaldというデーモンがログを管理している。LINUX 2023-04-13 2024-06-23
【VSCode】Javaの引数に表示される引数名のヒントを消すinlay hints VSCodeにJava拡張を入れると引数にリテラルを渡すときに引数名が表示される。 上記画像ではprintlnメソッドに"Hello, World"という文字列リテラルを渡しているので、 printlnメソッドの引数名であるxが表示されている。VSCODE 2023-04-08 2023-04-08