【Linux】アーキテクチャを確認する(uname)uname -m Linuxでアーキテクチャを確認するにはunameコマンドを使う。 -mオプションを指定するとアーキテクチャが表示される。 $ uname -m aarch64 macOSでも同様にアーキテクチャを確認できる。 Intel Macの場合はx86_64が表示され、Apple Silicon Macの場合はarm64が表示される。LINUX 2024-03-23 2024-03-23
【1Password】アカウントを追加する方法(Ver.8)アカウントの追加 すでに1Passwordを利用していて、別のアカウントを追加したい場合の手順。 まずは1Passwordアプリに既に登録されているアカウントにログインする。MAC 2024-03-22 2025-11-07
【PostgreSQL】SQLでテーブル一覧を取得するSQLでテーブル一覧を取得する PostgreSQLでテーブル一覧を取得するにはinformation_schema.tablesテーブルを参照する。 SELECT table_name FROM information_schema.tables WHERE table_type = 'BASE TABLE' AND table_schema = 'public' ORDER BY table_name; table_schemaの条件にはスキーマ名を指定する。 スキーマ名で絞らない場合pg_catalogスキーマのシステムテーブルも取得されるため指定しておくとよい。DATABASE 2024-03-19 2026-08-15
【PostgreSQL】psqlコマンドでcsv, tsv形式でクエリ結果を出力するCSV形式でクエリ結果を出力する psqlコマンドでクエリ結果をCSV形式で出力するには以下のようにする。 psql -h ホスト名 -U ユーザ名 -d データベース名 -c "SQL" -A -F ',' > output.csv オプションは以下の通り。DATABASE 2024-03-19 2024-03-19
【PostgreSQL】テーブルのレコード件数を高速に概算する高速なレコード件数の取得 PostgreSQLで大量のレコードを含むテーブルでcount関数を使って件数取得すると時間がかかる。 SELECT count(*) FROM テーブル名; 統計情報ビューの一種であるpg_stat_user_tablesを使うと高速にレコード件数を取得できる。DATABASE 2024-03-15 2024-03-16
【GitHub CLI】組織・ユーザ以下のリポジトリのWebhookを一覧表示するGitHub CLIで組織以下のリポジトリのWebhookを一覧表示する GitHub CLIで組織以下のリポジトリのWebhookを一覧表示するには以下のようにする。LINUX 2024-03-10 2024-03-10
【PostgreSQL】json文字列の要素を追加・更新する(jsonb_set, jsonb_insert)jsonb_set関数 jsonb_set関数はJSON文字列の要素を更新する関数。 以下の書式で定義される。 jsonb_set(target, path, new_value, [create_missing]) target: 更新対象のJSON path: 更新する要素のパス new_value: 更新する値 create_missing: パスで指定したキーが無い場合に追加しない場合はfalseを指定する 更新する要素のパス 要素のパスは{}の中にカンマ区切りで指定する。 キーバリューの場合はキー名、配列の場合はインデックスを指定する。DATABASE 2024-03-03 2024-03-03
【AWS CLI】WSL2のLinuxでブラウザが使えない状況でAWS SSOで認証して実行ブラウザが使える状況でのaws sso loginコマンドによる通常の認証 AWS SSOで認証するにはaws sso loginコマンドを使う。 $ aws sso login --profile <profile-name> <profile-name>は~/.aws/configに設定したプロファイル名を指定する。AWS 2024-02-21 2024-02-22
【Terraform】movedブロックでリファクタリングmovedブロック movedブロックはTerraformのリソース名を変更するためのブロック。 既にapply済みでAWS上に作成済みのリソースの名称を変更したい場合に利用する。TERRAFORM 2024-02-18 2024-02-18
DockerでDevice or resource busyでコピーできないresolv.confをリダイレクトで無理やり上書きするDevice or resource busy Dockerでprom/blackbox-exporter - Docker Image をベースにしたイメージを作ろうとしたときに/etc/resolv.confを上書きしようとしたらDevice or resource busyというエラーが出て上書きできなかった。LINUX 2024-02-14 2024-02-15