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【openssl】証明書ファイルの有効期限を確認する
手元の証明書ファイルの期限を確認したい サーバに配置した証明書ファイルや、認証局から受け取ったばかりの証明書ファイルについて、有効期限や発行対象を確認したい場面がある。証明書はPEM形式であればテキストファイルだが、中身はBase64でエンコードされているためそのまま読んでも内容は分からない。
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2026-08-15 2026-08-15
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【script】ターミナルの操作内容をログに記録する
ターミナルでの作業内容をそのまま残したい 障害対応やサーバの初期構築では、実行したコマンドとその出力をあとから見返したい場面がある。ターミナルのスクロールバックをコピーする方法もあるが、バッファからあふれた分は失われる。teeコマンド で残せるのは個々のコマンドの出力だけで、入力したコマンド自体は残らない。
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2026-08-12 2026-08-12
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【Linux】ps --forestでプロセスの親子関係をツリー表示する
ps –forest psに--forestを付けると、プロセスの一覧を親子関係のツリーとして表示する。ps -efの情報量を保ったまま、どのプロセスがどこから起動されたかを確認できる。
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2026-08-11 2026-08-11
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【Linux】pstreeコマンドでプロセスの親子関係をツリー表示する
pstreeコマンド pstreeはプロセスを親子関係のツリーとして表示するコマンド。psの一覧では分かりにくい「どのプロセスがどこから起動されたか」をひと目で把握できる。
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2026-08-11 2026-08-11
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【Linux】whoコマンドでログイン中のユーザーを確認する
whoコマンド whoは現在ログイン中のユーザーを表示するコマンド。/var/run/utmpに記録された現在のセッションを読み取る。 $ who alice pts/0 Aug 11 11:09 (192.168.10.21) bob pts/1 Aug 11 11:09 (192.168.10.35) 左から、ユーザー名、端末名、ログイン時刻、接続元である。pts/0はSSHなどの擬似端末を表す。コンソールからのログインはtty1のように表示され、接続元の欄は空になる。
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2026-08-11 2026-08-11
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【Linux】wコマンドでログイン中のユーザーと実行中のコマンドを確認する
wコマンド wはログイン中のユーザーと、そのユーザーが何をしているかを表示するコマンド。whoが接続元と時刻を並べるだけなのに対し、wは実行中のコマンドやCPU時間まで表示する。
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2026-08-11 2026-08-11
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【Linux】lastコマンドでログイン履歴を確認する
lastコマンド lastは/var/log/wtmpに記録されたログイン履歴を新しい順に表示するコマンド。誰がいつどこから接続したかを確認できる。現在ログイン中のユーザーを調べるwhoやwと違い、過去のログインとログアウトをさかのぼって追える。
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2026-08-11 2026-08-11
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【Hugo】hugo listでサーバーを起動せずに記事一覧と件数を確認する
実現したいこと ブログの記事数や記事一覧を確認したい。hugo serverを起動して一覧ページを開く方法は手間がかかる。素のhugoでビルドするとpublic/が本番URLの生成物で上書きされ、起動中の開発サーバーの状態を壊してしまう。
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2026-08-11 2026-08-11
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【Linux】uptime -sでシステムの起動時刻を表示する
起動時刻を表示する(-s) uptimeは起動からの経過時間を表示する。 $ uptime 15:33:53 up 17 days, 9:42, 0 user, load average: 0.00, 0.00, 0.00 17 days, 9:42から起動した日時を逆算するのは手間である。 -s(--since)を付けると、起動時刻そのものを表示する。
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2026-08-11 2026-08-11
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【Linux】dmesgのタイムスタンプを日時で表示する(-T)
dmesgのタイムスタンプは起動からの経過秒 dmesgでカーネルのメッセージを確認すると、行頭の角括弧に数値が並ぶ。 $ dmesg | tail -4 [1500839.421998] veth63e4340: entered promiscuous mode [1500839.498290] eth0: renamed from vethd6a1e0d [1500839.507428] docker0: port 1(veth63e4340) entered blocking state [1500839.507434] docker0: port 1(veth63e4340) entered forwarding state 1500839.421998は起動からの経過秒である。 アプリケーションのログやアラートの発生時刻と突き合わせたい場面では、経過秒のままでは扱いにくい。
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2026-08-11 2026-08-11
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【mise】mise execで一時的にツールバージョンを切り替えてコマンド実行する
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2026-09-03 2026-09-03
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【mise】mise reshimでshimを再生成する
LINUX
2026-09-03 2026-09-03
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【mise】mise outdated / mise upgrade でツールをアップグレードする
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2026-09-03 2026-09-03
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【mise】mise-actionの基本的な使い方
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2026-09-03 2026-09-03
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【mise】mise uninstallでインストール済みツールを削除する
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2026-09-03 2026-09-03
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