suer TIL
eye catch
【Homebrew】brew installでの自動更新を無効化する
HOMEBREW_NO_AUTO_UPDATE=1 brew installの実行時に、インストールしようとしているパッケージ以外のパッケージも自動的に更新される。 これを無効にするには、環境変数HOMEBREW_NO_AUTO_UPDATE=1を設定する。
MAC
2025-05-27 2025-05-27
eye catch
Linux OS のディストリビューションとバージョンをざっくりと確認する
Linux OS のディストリビューションとバージョンを確認する方法 Linux OSの多くのディストリビューションでは/etc/os-releaseが存在し、OSのディストリビューション名やバージョン情報が記載されている。 /etc/os-releaseが存在しない場合もあるが、例えばAmazon Linux 2023では/etc/system-releaseや/etc/amazon-linux-releaseが存在する。 これらの/etc/*-releaseファイルをすべて見ればどこかにはOSのディストリビューション名やバージョン情報を取得できる。
LINUX
2025-05-25 2025-05-25
eye catch
【VSCode】vscodevimがCopilot Next Edit Suggestions(NES)のキー入力を邪魔する問題を解決する
vscodevimがCopilot Next Edit Suggestions(NES)のキー入力を邪魔する GitHub CopilotのNext Edit Suggestionsは次の編集を提案する機能。 2025年2月現在はpreview段階で以下をsettings.jsonに追加すると有効になる。
VSCODE
2025-02-23 2025-02-23
eye catch
【Docker】docker-composeでホスト名を指定して立ち上げる
docker-composeでホスト名を指定して立ち上げる docker-composeでたちあげるコンテナのホスト名を指定するにはhostnameプロパティを使う。 services: web: image: rockylinux:9.3 command: tail -f /dev/null hostname: ホスト名 例 例えば以下のようにhostnameプロパティを指定する。
LINUX
2025-02-02 2025-02-02
eye catch
【Terraform】removedブロックでリソースを破棄せずにtfstateからのみ削除する
tfstateからのみ削除する Terraformでリソースを破棄せずにtfstateからのみ削除するにはremovedブロックのlifecycle設定を使う。 removed { from = リソース lifecycle { destroy = false } } ポイントは lifecycle { destroy = false } を指定すること。 この指定により実際のリソースは削除されず、tfstateからのみ削除される。
TERRAFORM
2025-01-20 2025-01-20
eye catch
【Terraform】import ブロックで既存リソースを取り込む
importブロック Terraformのimportブロックは既存のリソースをTerraformの管理下に取り込むための機能。 terraform importコマンドでも同様にリソースを取り込めるが、importブロックを使うとコードで記述できる。 そのためバージョン管理化でインポートした事実を残せたり、コードレビューしたりできる。
TERRAFORM
2025-01-18 2025-01-19
eye catch
【Terraform】terraform_remote_stateでtfstateを分割する
tfstateを分割したい Terraformはリソース数が多くなってくるとplanやapplyの実行時間が長くなってくる。 planやapplyの実行時間が長くなると手元での確認やCI/CDに時間がかかるようになり、開発効率や開発体験が悪くなる。 そのためtfstateを分割してそれぞれのtfstateを小さくし、planやapplyの実行時間を短くしたい。
TERRAFORM
2025-01-13 2025-01-13
eye catch
findコマンドだけで空フォルダを一括削除する(find -empty -deleteオプション)
findコマンドだけで空フォルダを一括削除(-empty -deleteオプション) findコマンドを使って空フォルダを一括削除するには以下のようにする。 find /path/to/dir -type d -empty -delete オプションの意味は以下の通り。 -type d : ディレクトリを対象にする -empty : 空のディレクトリを対象にする -delete : マッチしたディレクトリを削除する 上記コマンドは/path/to/dir以下の空のディレクトリを再帰的に削除する。
LINUX
2025-01-10 2025-01-10
eye catch
【Terraform】JSONを構文エラーをplanの段階で検出したい(jsonencode)
JSON文字列を必要とする引数 Terraformのリソースやデータソースの引数にはJSON文字列の指定必要とする場合がある。 例えばaws_iam_policyリソースのpolicy引数には以下のようなJSON文字列を指定する。
TERRAFORM
2025-01-03 2025-01-03
eye catch
【Terraform】map関数っぽい表現(for式)
map関数っぽい表現 Terraformでlistやmapのようなコレクションのそれぞれの要素を変換した新たなlistやmapを作るにはfor式を使う。 list → list の場合 list型の値をlist型に変換する場合は以下のように書く。
TERRAFORM
2025-01-03 2025-01-03
  • ««
  • «
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • »
  • »»
AUTHOR
author image
suer
ふつうのプログラマ
LATESTS
eye catch
【file -i】ファイルの MIME type を確認する
LINUX
2026-06-03 2026-06-03
eye catch
【Docker】host.docker.internal でコンテナからホストOSに接続する
LINUX
2026-06-03 2026-06-03
eye catch
psコマンドでプロセスの起動日時を表示する(lstart)
LINUX
2026-06-03 2026-06-03
eye catch
【Ruby】% 演算子で文字列をフォーマットする
RUBY
2026-05-31 2026-05-31
eye catch
【AWS CLI】ce get-cost-and-usageでコストをコマンドラインで確認する
AWS
2026-04-30 2026-04-30
  • ホーム
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー

© 2022 suer