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【VSCode】起動が遅い原因を特定する(Developer: Startup Performance/Show Running Extensions)
VSCodeの起動が遅いと感じたとき、原因を特定するための2つのコマンドがある。 Developer: Startup Performance Developer: Startup Performance はVSCodeの起動にかかった時間を詳細に表示するコマンド。
VSCODE
2026-06-27 2026-06-28
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【AWS】Systems Manager Run CommandのステータスをCLIで確認する
aws ssm list-commands でコマンドの実行状況を確認する aws ssm send-command でRun Commandを実行したあと、aws ssm list-commands で実行状況を確認できる。 $ aws ssm list-commands 出力が多い場合は --command-id で特定のコマンドに絞り込む。
AWS
2026-06-26 2026-06-27
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nc -zv でポートの疎通確認をする
nc -zv でポートの疎通確認をしたい ポートの疎通確認にはnc(netcat)の-zvオプションを組み合わせるのが便利である。 -z: データを送信せずに接続だけを試みる(ゼロI/Oモード) -v: 接続結果を詳細に出力する(verbose) 基本的な使い方 nc -zv [ホスト] [ポート] 接続できる場合はsucceeded!が表示される。
LINUX
2026-06-26 2026-06-26
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【Linux】mktempコマンドで一時ファイル・ディレクトリを安全に作成する
mktemp コマンド mktempコマンドは一時ファイルや一時ディレクトリを安全に作成するコマンド。 $ mktemp /tmp/tmp.HkE3v2XsY9 実行するたびに異なるファイル名でファイルが作成され、そのパスが出力される。
LINUX
2026-06-24 2026-06-26
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【Android】IntentFilterでブラウザからアプリを開く(ディープリンク)
ブラウザやメールなどからURLをタップしたときに自分のアプリを開かせるには、IntentFilter でディープリンクを設定する。URLのパラメータをアプリ内に渡せる。
ANDROID
2026-06-19 2026-06-20
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【systemd】RuntimeDirectoryでPIDファイルを/run直下以外に配置する
RuntimeDirectoryとは systemdのUnit定義にてRuntimeDirectoryを指定すると、/run/以下に指定した名前のディレクトリが自動作成される。 サービスの起動時に作成され、停止時に削除される。PIDファイルやソケットファイルなどのランタイムファイルの格納先として利用する。
LINUX
2026-06-19 2026-06-19
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stat -c '%U' でファイルのオーナー名だけ取得する
stat -c ‘%U’ でオーナーだけ取得する statコマンドの-cオプションでフォーマットを指定すると、特定の情報だけを出力できる。 %Uはオーナーのユーザー名を表すフォーマット指定子である。
LINUX
2026-06-18 2026-06-18
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【Android】アプリを多言語対応する
Androidアプリを多言語対応するには、言語ごとのリソースファイルを用意し、システムのロケールに応じて適切な文字列を表示する仕組みを使う。 文字列リソースの基本構成 デフォルトの文字列リソースは res/values/strings.xml に定義する。
ANDROID
2026-06-17 2026-06-17
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【Android, Kotlin】AppBarに検索ボックスを設置する
AppBarに検索ボックスを設置する方法を、ViewとComposeそれぞれで説明する。 View(SearchView) メニューリソースに SearchView を追加し、onCreateOptionsMenu() で設定する。
ANDROID
2026-06-17 2026-06-17
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【Android,Kotlin】BottomSheetの初期高さを設定する
BottomSheetの初期高さ(最初に表示されたときの高さ)を設定する方法を、ViewとComposeそれぞれで説明する。 View(BottomSheetBehavior) BottomSheetBehavior の peekHeight プロパティで初期高さを設定する。
ANDROID
2026-06-16 2026-06-17
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【PostgreSQL】部分インデックス(Partial Index)でWHERE条件付きの軽量インデックスを作る
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【PostgreSQL】pg_stat_user_indexesで使われていないインデックスを見つける
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2026-07-22 2026-07-22
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